京の風物詩 鴨川納涼床への誘い お店の紹介 上木屋町エリア 金茶寮

京都鴨川納涼床協同組合


お店の紹介 上木屋町エリア

京料理 金茶寮
幕末の志士ゆかりの部屋も

店舗外観幕末の志士・武市半平太が在洛中に滞在していた料亭「丹虎」。その建物を料理旅館として再び蘇らせたのが「金茶寮」だ。現在も鴨川に面した武市ゆかりの部屋が保存されており、1泊2食(22,000円~)で宿泊することもできる(5月~9月中は宿泊できません)。料理は、京の夏の風物詩であるハモ料理や鮎の塩焼きなどを京会席にて。昼は「高瀬舟」4,200円が人気。夜は会席料理8,400円、10,500円、12,600円の4コースが揃う。50名程度の宴会にも対応する。

店舗の情報
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ロゴ ●鴨川納涼床 ‥5月1日~9月30日
和気あいあいとした家庭的な雰囲気とお料理で楽しいひとときをおすごし下さい。
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●納涼床 5/1~9/30
夏は涼しい鴨川の床で。東山、比叡山が一望。
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●座敷
営業時間 11時30分~13時30分(L.O.)
17時~21時(L.O.20時)
定休日 日曜日
昼の平均ご予算 4,200円~(税込)
夜の平均ご予算 10,000円(税込)
予約
床の収容人数 約50名
住所 京都市中京区木屋町通三条上ル
電話 075-231-3722
FAX 075-231-3721
最寄駅 京阪本線京阪三条駅‥‥徒歩05分
阪急京都線河原町駅‥‥徒歩15分
地下鉄京都市役所前駅‥徒歩03分