京の風物詩 鴨川納涼床への誘い お店の紹介 上木屋町エリア

京都鴨川納涼床協同組合


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お店の紹介 上木屋町エリア

上木屋町エリア 店舗一覧 Kamikiyamachi

みそそぎ川に設けられた、京の夏を彩る鴨川納涼床。
薄闇に浮かぶ床のもとで、川の流れと川風に涼みながら昼げ・夕げのひとときをお楽しみくださいませ。

懐石料理

がんこ 高瀬川二条苑
蛍の舞いが、ひと味足してくれる床
*江戸時代初期に角倉了以・素庵父子によって、開削されたこの有名な高瀬川は、この店を通って木屋町通沿いに姿を現す。角倉了以による庭苑は、後に山県有朋の別邸や阿部信行首相別邸など経て、現在の料理店となり、訪れる人の目を楽しませている。床での料理は、昼は2,500円・3,500円(いずれも税サ別)、夜は飲み放題付きで8,000円・10,000円・12,000円(いずれも税サ込)。川床の頃には、ときどき、蛍が舞う。始まりの場所で、美味なる料理の数々に、何よりの演出だ。

営業時間/11時~22時(L.O.21時30分)
定休日/なし
昼の平均ご予算/3,000円
夜の平均ご予算/8,000円
予約/予約無難
床の収容人数/50名
京都府京都市中京区木屋町通二条下ル
TEL.075-223-3456 FAX.075-255-2580

湯葉・味噌・豆腐料理

豆屋源蔵
茶屋の面影と大豆料理が融合
*前身は作家・井上靖氏や画家・山下清氏ら多くの文人墨客が通ったという茶屋旅荘「近江初」。その面影は今も店内の随所に残っており、欄干や行灯に彩られた川床もしっとりとした雰囲気が漂う。そんな中で味わえるのは、自家製の豆腐や湯葉、味噌などの厳選大豆を使った逸品。コースは昼3,000円~、夜5,000円~。滑らかな口あたりの自家製豆腐は敷地内の「源蔵茶屋」で購入もできる。

営業時間/11時30分~14時30分(L.O.13時30分)
17時~23時(L.O.21時30分)
定休日/昼のみ月曜定休(祝祭日はその翌日)夜は不定休
昼のご予算/3,300円~(税・サ込)
夜の平均ご予算/6,000円(税・サ込)
予約/要予約
床の収容人数/約40名
京都市中京区木屋町御池上ル
TEL.075-253-1155 FAX.同じ


和食

割烹 露瑚
希望に応えてくれる柔軟さが魅力
*元旅館の風情を残す町家に足を踏み入れると、障子を閉めれば個室になるカウンター席、鴨川に面した茶室、掘り炬燵のある小座敷など、あらゆる空間が広がる。人気の「おまかせコース」は、京都の農家から仕入れる有機野菜、市場に毎朝出向いて目利きする鮮魚などを用い、素材ありきで当日のメニューが組み立てられる。食材の好き嫌いや調理法など、できる限り希望に答えてくれるのが嬉しい。床でのおまかせコースは昼5,000円~、夜7,000円~。

営業時間/12時~14時、17時30分~22時
定休日/不定休(昼は月休)
昼のご予算/5,250円~(税込)
夜の平均ご予算/7,500円(税込)
予約/予約無難
床の収容人数/約50名
京都市中京区木屋町通御池上ル
TEL.075-212-0297 FAX.同じ

鳥料理

新三浦
女優・森光子の生家で食す水炊き
*大正7年(1918)創業以来、鶏の水炊きで人気の鳥料理専門店。井戸水と鶏ガラだけで旨味を引き出すスープに加え、具の素材もこだわりが光る。鶏肉はクセがなく食べやすい国産朝びき若鶏の雄のみ。さらにスープの味を変えぬよう、水の出にくいキャベツや麩、湯葉、丸餅などが用意される。この水炊きに付出、ご飯、水物が付くコースは5,040円~(税込・サ別)。9月1日~は毎年恒例の松茸サービスも実施される。なお、建物は女優・森光子の生家。温かな雰囲気に面影が残る。

営業時間/16時30分~22時(L.O.20時30分)
定休日/不定
夜の平均ご予算/8,000円(税込・サ別)
予約/予約無難
床の収容人数/約60名
京都市中京区木屋町通御池上ル
TEL.075-231-1297 FAX.075-231-1399


日本料理

割烹 藤吉
骨まで旨い目板鰈の姿造り
*昭和36年(1961)創業の割烹料理店。名物は、厚い身を持つ目板鰈の華やかな姿造りだ。この目板鰈(めいたかれい)をメインにしたコース9,500円には、自家製のカニクリームコロッケ「藤吉揚げ」や、伊勢エビのサラダ、小芋の唐揚げ、白身魚の棒寿司など豪華10品が付く。また、鰈の骨はすべて唐揚げにして供されるが、これがサクサクと香ばしく、酒のアテにも密かな人気を集めている。ほか、京懐石にビールまたは日本酒が3本も付くお得な10,000円コースも好評だ。

営業時間/11時30分~14時(L.O.13時)、17時~22時
(L.O.20時30分)※昼の営業は5・9月のみ
定休日/日曜日
昼の平均ご予算/4,000円(税込)
夜の平均ご予算/10,000円(税込)
予約/要
床の収容人数/約60名
京都市中京区木屋町通御池上ル
TEL.075-231-5560 FAX.075-231-5560

京料理

さつき
大村益次郎ゆかりの地にて
*江戸時代は山口県の藩邸控屋敷、維新後は兵学者・大村益次郎の常宿…。玄関をくぐった瞬間から、歴史のロマンに包まれる。席に着けば、ハモや鮎、京野菜をふんだんに使った古都の味覚に気持ちが華やぐ。床のメニューは8,400円、10,500円・12,600円の2種類があり、コースの最後には、名物である「穴子茶漬け」も供される。

営業時間/17時~22時(L.O.20時)
定休日/日曜日
予約/要
床の収容人数/約60名
京都市中京区木屋町通二条下ル
TEL.075-241-0085 FAX.075-223-0386


京料理

割烹 竹島
厳選の水と塩が生む美食
*明治30年(1897)に旅館として創業し、後に割烹へと転身。独創性あふれる料理で食通をも魅了してきたが、近年は周山の名水や微粒子の塩など、料理の基本となる素材の質を上げ、ますます話題を集めている。また、両親を招いての席や大切な接待など、客の背景や希望に配慮を行き届かせてくれるのも魅力。人を安心して連れていける貴重な一軒といえるだろう。昼は「葵膳」2,900円~、夜は「月の冠」6,300円~。団体なら飲み放題が付いて10,500円。

営業時間/11時30分~14時(L.O.13時30分)、
17時~22時(L.O.21時)
定休日/火曜日
昼のご予算/2,900円~(税込)
夜の平均ご予算/8,400円~(税込)※鱧しゃぶ
予約/要
床の収容人数/約60名
京都市中京区木屋町通御池上ル東側アイル竹嶋1F
TEL.075-256-2550 FAX.075-256-2556

京料理

幾松
床に華を添える維新の逸話
*築200年、旧長州藩控屋敷の佇まいを今に伝える料理旅館。桂小五郎(木戸孝允)とその妻・幾松が恋人だった頃の逸話が残る場所でもあり、店名は彼女にちなんだものである。また、「古都の魅力に触れ、再び京都を訪れてほしい」との思いから、希望者には美しく保存された「幾松の部屋」を食前に解説付きで案内してくれる。そして料理は、賀茂なす、湯葉、鮎など、地の素材がふんだんに使われた京会席。明治維新に思いを馳せつつ、納涼の美食を堪能しよう。

営業時間/11時30分~15時(L.O.13時30分)、17時~22時
(L.O.19時30分)※昼の床は5・9月のみ(座敷は通年営業)
定休日/無休
昼のご予算/5,500円~(税・サ込)
夜のご予算/14,000円~(税・サ込)
予約/要
床の収容人数/約120名
京都市中京区木屋町通御池上ル上樵木町497
TEL.075-231-1234 FAX.075-255-6291


会席料理・郷土料理

めん坊木屋町本店
讃岐の味と京の風流が融合
*讃岐うどんの本場、香川県出身の主人が暖簾をかかげて30年。季節によって塩加減を変えて打つ、讃岐ならではの手打ちうどんはもとより、京風にアレンジされた土佐の皿鉢料理(さわちちょうり)も名物の一つだ。また川床の季節ならではの、鱧のおとし、鮎の塩焼きなど8品が付く納涼会席6350円が人気で、もちろん最後はのどごしのよい名物生醤油うどんをいただける。細い露地や石庭が醸し出す、京の風情と共に味わいたい。

営業時間/11時30分~14時(L.O.13時30分)、17時~22
時30分(L.O.22時)※昼の営業は5・9月のみ
定休日/不定
昼のご予算/3,200円~(税込・サ別)
夜の平均ご予算/6,000円(税込・サ別)
予約/予約無難
床の収容人数/約60名
京都市中京区木屋町通御池上ル東側
TEL.075-231-2366 FAX.075-231-2528

京料理

梅むら
明治の元勲も愛した京料理
*明治の初代総理・伊藤博文に愛された料理旅館がここの原点。杉皮の塀が続く細い露地(ろおじ)、鹿威し(ししおどし)とつくばいを配した坪庭など、端正な京町家の佇まいにも古き佳き時代の薫りと『もてなしの心』が漂う。開放的な床では、ハモや夏野菜などの瑞々しい料理が目・舌・心を楽しませる。昼は10種以上の味覚を詰めた「鴨川御膳」6,500円や懐石料理11,000円~が人気。夜は13,000円~の懐石料理が用意されている。各界の重鎮たちをも魅了した匠の技に酔いしれたい。

営業時間/11時30分~14時、17時~22時
定休日/なし
昼のご予算/6,520円~(税・サ込)
夜の平均ご予算/13,282円(税・サ込)
予約/要
床の収容人数/約90名
京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町515-1
TEL.075-231-3383 FAX.075-231-0156


豆腐料理

豆水楼 木屋町本店
はんなりと町家の床で豆腐料理
*細長い路地の奥に佇む豆腐料理専門店。かつては置屋だったという店内には、網代天井や仕切り格子、つくばいを配した坪庭、弁財天を祀った祠など、趣深いしつらえが施されている。名物は大豆の甘味が際立つおぼろ豆腐。清々しい「冷し豆腐」1,365円。これは4,859円と6,513円の豆腐懐石でも食すことができる。ほか、735円から揃う湯葉料理や「朴葉味噌焼き」1,050円などの一品料理も人気。ちなみに床は5月中旬~9月末までを予定。
http://www.tousuiro.com

営業時間/床月~土曜日17時~22時(L.O.21時30分)、日祝
17時~21時(L.O.20時30分)、通常月~土曜日11時30分~14
時30分(L.O.14時)、日祝12時~21時(L.O.20時30分)
定休日/不定休※昼の川床営業は5月と9月のみ
夜の平均ご予算/5,850円(税・サ・席料込)
予約/要
床の収容人数/約45名(団体様は35名迄)
京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町517-3
TEL.075-251-1600 FAX.075-251-1666

京料理

京・鴨川懐石櫻
淡い桜色に染まる夏の床
*「一期一会、桜に然り」。そんな店の主題に則って、一昨年新調された檜張りの床は、桜の花びら型にくりぬかれた欄干、桜模様の座布団や箸置きなど、随所に桜のモチーフがちりばめられている。夏の涼やかな床で見る可愛らしい春の風景は、鴨川の清流を背景にことさら初々しく、爽やかな気分にしてくれる。昼は2,890円、4,040円、5,780円の3コース、夜は6,930円、9,240円、11,550円、13,860円の4コース。茶室を意識した、店内の落ち着きのある個室も評判。

営業時間/11時30分~14時(L.O.13時)、
17時30分~22時(L.O.20時30分)
定休日/月曜日
昼のご予算/2,890円~(税・サ込)
夜の平均ご予算/9,240円(税・サ込)
予約/要
床の収容人数/約40名
京都市中京区木屋町通御池下ル一筋目東入ル
TEL.075-231-1616 FAX.075-231-1199


和洋折衷割烹

河久
京都近郊の素材をたっぷり使用
*古くは貸席として親しまれていた町家を改装した割烹料理店。石と木を組み合わせた店内は、京都出身の空間デザイナー・白砂伸夫氏によるもの。床席は座席数を抑え、ゆったりしたくつろぎ感を重視している。ここでもてなされるのは、京料理店を生家とし、京都ホテルで洋食の修行を積んだ店主が手がける和洋折衷料理。ローストビーフ、手羽先揚げ、淡路直送の鮮魚の造りなど、京都近郊の素材をふんだんに盛り込む。鴨川コース7,350円~。

営業時間/11時30分~13時30分、16時~21時
定休日/不定休
昼のご予算/3,150円~(税込)
夜の平均ご予算/7,000円(税込)
予約/不要
床の収容人数/36名
京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町518
TEL.075-211-0888 FAX.同じ
ホームページ/http://www.kawahisa.com

焼肉

京の焼肉処 弘 木屋町店
極上ロースを塩焼きで堪能
*量に加えて肉や空間の質にもこだわる焼肉処。石畳の露地を抜けて行く店内は、京町家の落ち着いた雰囲気に包まれ、肉は精肉店の直営だけに極上ロースが基本という贅沢ぶりだ。シンプルな塩焼きで実証される肉の旨さと上品な味わいは、素材本来の味を生かす京料理とも好相性。季節野菜の石板焼きを含む納涼コースはボリュームも申し分ない。最高級無煙ロースターを導入した床にて、大人の焼肉を。

営業時間/17時~24時(L.O.23時)
定休日/なし
夜の平均ご予算/5,250円~(税込)
予約/不要
床の収容人数/約42名
京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町
TEL.0120-323-388 FAX.075-213-5000


京料理

金茶寮
幕末の志士ゆかりの部屋も
*幕末の志士・武市半平太が在洛中に滞在していた料亭「丹虎」。その建物を料理旅館として再び蘇らせたのが「金茶寮」だ。現在も鴨川に面した武市ゆかりの部屋が保存されており、1泊2食(22,000円~)で宿泊することもできる(5月~9月中は宿泊できません)。料理は、京の夏の風物詩であるハモ料理や鮎の塩焼きなどを京会席にて。昼は「高瀬舟」4,200円が人気。夜は会席料理8,400円、10,500円、12,600円の4コースが揃う。50名程度の宴会にも対応する。

営業時間/11時30分~13時30分(L.O.)、17時~21時
(L.O.20時)※昼の営業は5・9月以外要予約
定休日/日曜日
昼のご予算/4,200円~(税込)
夜の平均ご予算/10,000円(税込)
予約/要
床の収容人数/約50名
京都市中京区木屋町通三条上ル
TEL.075-231-3722 FAX.075-231-3721

有機野菜とイベリコ豚ベジョーダ鍋

京都セブンツー
カラダにやさしいお鍋を食す
*普段はウエディングバンケットとして営業している「京都セブンツー」。そのウェディングメニューの食材で大好評を得ているイベリコ豚ベジョータが、納涼床の時期限定でお鍋として提供される。ベジョータとは高級豚のスペイン産黒豚、その中でも最高ランクのことをいい、脂身は甘くオレイン酸が豊富で老化防止に効果的と言われ、今話題のヘルシーで美味しいお肉。同店ではスペイン・ハブコ村の生産者から直送しているので新鮮さ抜群!!京阪三条駅から徒歩3分の好立地、テラスと床を併せるとゆったり86席、大人数にも対応できる使い勝手の良いお店だ。

営業時間/11時30分~22時
定休日/なし
夜の平均ご予算/7,000円
予約/要予約(10名様~)
床の収容人数/86名
京都市中京区木屋町通三条上ル
SAKIZO本社ビル1F
TEL.075-212-1760 FAX.同じ


すき焼き・しゃぶしゃぶ・オイル焼き

モリタ屋木屋町店
自家牧場から届く上質の肉
*明治2年(1869)に京都初の牛肉専門店として創業し、屈指の肉ブランドとしての地位を確立した「盛牛舎・森田屋」の直営店。丹波・和知高原と京丹後市・弥栄町に自家牧場を持ち、精肉から加工、卸、販売までをすべて手掛けることで、質の高い肉を手頃な値段で提供している。人気はすき焼きとしゃぶしゃぶ。どちらも5,040円、6,090円、7,870円の3種類から選べる。こだわり肉の滋味をたっぷり楽しむなら、ステーキコース6,300円~がおすすめだ。

営業時間/11時30分~23時
※昼の営業は5・9月のみ
定休日/年末年始
昼のご予算/3,150円~(税込)
夜の平均ご予算/8,000円(税込)
予約/予約無難
床の収容人数/約60名
京都市中京区木屋町三条上ル上大阪町531
TEL.0120-770-298 FAX.075-231-5119

すき焼・しゃぶしゃぶ

こま井亭
国産牛ですき焼き
*創業95年以上の肉専門店を母体とするこの店では、選びぬかれた本場近江牛肉・国産牛肉を使用している。びっしりとサシの入ったとろけるような肉を、やや厚めのスライスでたっぷり食べさせてくれる。中でも、濃口醤油とざらめで味付けする、甘みさっぱりの「すき焼き」4,725円~は男女ともに人気。同じく近江牛肉・国産牛使用の「しゃぶしゃぶ」6,300円~も評判が高い。床は川側と南側の2面から京の街を望め、ひときわ開放的な時間が過ごせる。

営業時間/※お昼の「すき焼」「しゃぶしゃぶ」は御予約下
さい。お昼の定食はございません。17時~22時(L.O.21
時)
定休日/不定休
夜の平均ご予算/6,000円(税込)予約/要
床の収容人数/約60名
京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町532
TEL.075-251-0351
FAX.075-251-0352


コーヒーストア

スターバックスコーヒー京都三条大橋店
心和む、コーヒーの香りと味わい
*アメリカシアトル生まれのスペシャルティコーヒーストア。三条大橋の西詰めに佇むスターバックスコーヒーでは、大文字山など緩やかな東山を眺めながら、高品質のアラビカ種コーヒー豆の風味を引き出したエスプレッソドリンクなどが味わえる。ペストリーやサンドイッチなどのフードも多彩だ。日替わりの「本日のコーヒー」280円(ショートサイズ)、上質な抹茶を贅沢に使用した「抹茶クリームフラペチーノ○」390円(ショートサイズ)などが人気だ。

営業時間/(5・9月)11時30分~22時、(6~8月)16時~22時
定休日/なし
予約/不可(ただし、イベント時は除く)
床の収容人数/約36名
京都市中京区三条通河原町東入ル中島町113
近江屋ビル1F
TEL.075-213-2326
FAX.075-257-3315