懐石料理
がんこ 高瀬川二条苑
ホームページあり
- 植治の名庭、納涼床は〝隠れ家〟の雰囲気
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角倉了以の別邸を経て、明治の元勲山県有朋が作庭し第二無鄰菴と呼ばれた。高瀬川の源流を引き込んだ庭園は明治を代表する造園家小川治兵衛の作。滴る緑に川の流れが涼を誘う。納涼床へはこの庭を通って案内される。川床としては最北に位置し、左手に二条大橋を臨む。コース料理は、一人5775円(サ込)プラス2000円(サ込)でお得な飲み放題付プランも。お昼は5月・9月のみ一人3234円(サ込)とリーズナブルに川床を楽しめる。
営業時間:11時〜22時(L.O.21時半) ※昼床は5・9月のみ
定休日:なし
予算:昼の平均:4,000円
夜の平均:7,000円
予約:予約が無難
収容人数:約60名
住所:京都市中京区木屋町通二条下ル
TEL:075-223-3456 FAX:075-255-2580
湯葉・味噌・豆腐料理
ゆば・みそ・とうふ 京料理 豆屋源蔵
ホームページあり
- 味噌・豆腐・湯葉、絶妙の味出す名脇役
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戦前はお茶屋、戦後は旅館として多くの文人や文化人に愛された「近江初」の面影を残す風雅な店。その日仕入れた魚介や京野菜、毎朝ていねいに手作りされる自家製の豆腐、湯葉でもてなす。華美に走らず奇をてらわず「花ハ半開 酒ハ微酔」を身上とし、鮎は味噌田楽で供するなど湯葉、味噌、豆腐を主役の食材を引き立てる名脇役として使い絶妙な味を醸す。豆乳枝豆摺り流しや銀餡を掛けた碗豆腐が人気。夜は5040円〜(サ別)。昼は3150円〜。
営業時間:11時半〜14時半(L.O.13時半)、17時〜23時(L.O.21時半) ※昼床は5・9月のみ
定休日:不定休 ※昼のみ月曜休(祝祭日はその翌日)
予算:昼:3,000円〜/夜の平均:7,500円
予約:要
収容人数:約40名
住所:京都市中京区木屋町通御池上ル
TEL:075-253-1155 FAX:075-253-1155
和食
割烹 露瑚
- フランスでも修業、和の味に驚き加える
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露地の奥にある築100年の元旅館。アジアのアンティークや調度品を配した上質のしつらいが目を引く。料理長は長年京料理に携わる一方で、フランスに料理の勉強に行くなどユニーク。毎日自ら中央市場へ赴き、魚介、野菜を吟味して仕入れている。淡路産の大きな鱧を使った焼霜造り、珍しい鱧の塩辛など絶品。鱧しゃぶは、鱧の骨と玉ネギでとった極上の出しに驚く。デザートはフランス仕込の料理長のオリジナルレシピ。夜は7350円〜(サ別)、昼は3150円〜。
営業時間:11時半〜14時半(L.O.13時半)、17時半〜22時半(L.O.20時)
定休日:不定休 ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:3,150円〜/夜の平均:8,500円
予約:予約が無難
収容人数:約40名
住所:京都市中京区木屋町通御池上ル
TEL:075-212-0297 FAX:075-212-0297
鳥料理
新三浦
詳細ページあり
- 女優・森光子の生家、今は水炊きの名店
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創業は大正初期。元は女優・森光子の生家で、当時のままの部屋も残っている。井戸水と鶏ガラを10時間以上煮出してとった白濁したスープは創業以来変わらない。使うのは国産の朝びき若鶏のみ。キャベツ、丁子麩、白餅、葛きり、椎茸などが入る。「スープの味が変わらないものを選んでいる」というように、こだわりのスープはあっさりしていてコクがある。まろやかな自家製ポン酢でいただく。コースは5800円(サ込)。鍋に合う辛口の酒も揃っている。
営業時間:17時〜22時(L.O.20時)
定休日:不定休
予算:夜の平均:8,000円(サ込)
予約:予約が無難
収容人数:約60名
住所:京都市中京区木屋町通御池上ル
TEL:075-231-1297 FAX:075-231-1399
京料理
さつき
詳細ページあり
- 維新の動乱も遠く、静寂の路地奥に憩う
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江戸時代、山口藩控屋敷があり、幕末〜維新にかけては兵学者・大村益次郎の常宿だった。維新後、この宿で刺客に襲われた。風情漂う路地の奥にはアールヌーボー調の銀の扉が。そのしつらえも素晴らしい。川床のコースは8400円、10500円、12000円(いずれもサ別)。鱧や鮎、賀茂なすの田楽など、京の夏の味が供される。鮎は頭からすべて食べられる稚鮎。最後は名物・穴子茶漬けで締める。甘辛く炊いた穴子と実山椒が絶妙。ほうじ茶でいただく。
営業時間:17時半〜22時(L.O.19時半)
定休日:日曜休
予算:夜の平均:10,500円(サ別)
予約:要
収容人数:約60名
住所:京都市中京区木屋町通二条下ル
TEL:075-241-0085 FAX:075-223-0386
京料理
割烹 竹島
詳細ページあり
- 水と塩にこだわり、日本酒までも自家製
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元は明治30年創業の竹島旅館だが、現在は割烹竹島として名を馳せる。川床のコースは6300円(サ別)〜だがお薦めは名物・鱧の鉄焼コース7350円(サ別)だ。柚香ダレに漬け込んだ鱧と有機野菜を鉄鍋で焼きながらいただく。料理の基本は「水と塩」。水は周山の湧き水、塩はカリフォルニアの微粒子の塩を使っている。水は軟らかな口当たりで、だしがよく出るという。この水で日本酒「京竹泉」を周山で醸造し店で出している。昼床は2940円(サ別)〜。
営業時間:11時半〜14時(L.O.13時半)、17時〜22時(L.O.21時)
定休日:火曜休 ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:2,940円(サ別)〜 夜の平均:6,300円
予約:要
収容人数:約60名
住所:京都市中京区木屋町通御池上ル東側 アイル竹嶋1F
TEL:075-256-2550 FAX:075-256-2556
京料理
幾松
ホームページあり
- 幕末の恋に思い馳せ、伝統の床で一献
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店名は桂小五郎(木戸孝允)の恋人、のちに妻となる三本木の芸妓、幾松(木戸松子)にちなむ。築200年以上という風格漂う建物に「幾松の部屋」があり、登録有形文化財になっている。川床では京会席14000円(サ込)〜がいただける。京野菜や鱧など、吟味した旬の食材を使った京会席は毎日献立が変わる。必ず前日までに予約を。昼は弁当5500円(サ込)〜。伝統の川床で幕末に想いを馳せながら一献。料理と共にタイムトリップも楽しみたい。
営業時間:11時半〜15時(L.O.13時半)、17時〜22時(L.O.19時半)
定休日:年末年始休 ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:5,500円(サ込)〜/夜の平均:17,000円(サ込)
予約:要
収容人数:約120名 ※床は座敷もしくは和テーブル。要問い合わせ
住所:京都市中京区木屋町通御池上ル上樵木町497
TEL:075-231-1234 FAX:075-231-4192
会席料理・郷土料理
めん坊 木屋町本店
ホームページあり
- 讃岐の味と京の風流が味わえる床
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細い路地の奥に進むと、京町家の風情が漂う佇まい。お薦めは、鱧の落とし、鮎の塩焼きなど9品付いた京会席(6300円~、サ別)。締めにいただく本格讃岐生醤油うどんはコシがあり、のどごしの良い逸品。大皿から取り分ける土佐の皿鉢(さわち)料理も名物(5280円~、サ別)。皿鉢料理には、鰹のたたき、刺し身、寿司、焼き物などが盛り合わされる。もちろん締めは、生醤油うどんだ。〝別腹〟でつるつる入る。京料理と讃岐うどんのコラボを楽しみたい。
営業時間:11時半〜14時(L.O.13時半)、17時〜22時半(L.O.22時)
定休日:不定休 ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:3,200円(サ10%)〜
夜の平均:6,300円(サ10%)
予約:予約が無難
収容人数:約60名
住所:京都市中京区木屋町通御池上ル東側
TEL:075-231-2366 FAX:075-231-2528
カフェ
Roji CAFÉ
- お洒落なカフェ床で、こだわりの紅茶を
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お洒落で明るいカフェ床。特に紅茶に力を入れていて、パリの最高級紅茶専門店テオドーの紅茶が味わえるのは、京都ではここだけ。ナチュラルフレーバーティーに定評がある。お薦めは4種のベリーをブレンドしたキャトルフルーツルージュ。フードはRoji特製チキンカレーや昔風ハヤシライス、パニーニサンドセットなど。オリジナルパフェやスイーツも人気だ。女性一人でも気軽に来られ、ゆったりとした時間を楽しめる。カナッペをつまみながらワインを傾けるのもいい。
営業時間:11時~ 21時(L.O.20時半)
定休日:不定休
予算:1,000円〜
予約:なし
収容人数:30名
住所:京都市中京区木屋町御池上ル
TEL:075-221-3501 FAX:075-221-5154
京料理
京料理 梅むら
ホームページあり
- 変わらぬもてなし、明治の元勲をしのぶ
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元は明治の元勲・伊藤博文公が定宿にしていた料理旅館。杉皮塀が続く石畳の露地に往時の面影が色濃く漂う。川床料理は京懐石11550円(サ別)〜。鱧、鮎、京野菜など、伝統の包丁技が冴える目にも涼やかな料理。約90人を収容できる広々とした床は伝統的なお座敷の床。今も昔も変わらないおもてなしの心が息づいている。昔から芸能界の方に愛されよく利用されているので、思いがけず有名人に会えるかもしれない。昼は鴨川御膳5670円(サ別)〜。
営業時間:11時半〜14時(L.O.13時半)、17時〜22時(L.O.20時半)
定休日:なし ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:5,670円(サ別)〜
夜の平均:11,550円(サ別)
予約:要
収容人数:約90名
住所:京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町515-1
TEL:075-231-3383 FAX:075-231-0156
豆腐料理
豆水楼 木屋町本店
ホームページあり
- 京町家の暮れゆく床にて豆腐料理
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細長い路地裏の奥に佇む、築100年余りの元お茶屋の建物。網代天井や坪庭など往時の風趣が大事に残されている。国産大豆100%と天然にがりで仕込んだ、甘味と香りを楽しめるおぼろ豆腐をメインに、旬の食材と湯葉、生麩を使ったコース(3858円〜)を提供。ほかにも朴葉味噌焼き1050円(サ別)などの一品料理も人気。5月と9月は昼床にて2205円(サ込)のコースもある。
営業時間:11時半〜14時半(L.O.14時)、日祝12時〜21時(L.O.20時半)※床は17時〜22時(L.O.21時半)、日祝17時〜21時(L.O.20時半)
定休日:不定休 ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:2,205円(サ込)〜/夜の平均:5,850円(サ込) ※床席料1,000円
予約:要
収容人数:約45名(団体様は35名まで)
住所:京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町517-3
TEL:075-251-1600 FAX:075-251-1666
京料理
京・鴨川 懐石 櫻
詳細ページあり
- 〝桜色に染まった〟店内、京懐石に華そえる
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桜の意匠がちりばめられた店内。川床の欄干にも透かし彫りの桜が舞う。「一期一会、桜に然り」という想いから、しつらえから小物に至るまで、桜にこだわってデザインされ華やかな雰囲気。川床は4200円、6300円、8400円〜(いずれもサ別)。鱧、鮎、京野菜を中心にした京懐石が味わえる。すべてのコースにつく漬物ずしが人気だ。ファミリー向けにお子さまランチも用意されている。川床からは、大文字、清水寺が望める。昼は2650円(サ別)〜。
営業時間:11時半〜14時(L.O.13時)、17時〜22時(L.O.21時)
定休日:なし ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:2,650円(サ別)〜
夜の平均:9,500円(サ別)
予約:要
収容人数:約40名
住所:京都市中京区木屋町通御池下ル一筋目東入ル
TEL:075-231-1616 FAX:075-231-1199
和洋折衷割烹
河久
ホームページあり
- 割烹スタイルを生かし、気配りも細やか
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空間デザイナー白井伸夫氏による店内は、カウンター席を大切にする割烹店ならではのデザイン。京料理店に生まれた初代は京都ホテルで修業。和と洋の技術を自在に操り、客のニーズに応えてくれる。パリッと香ばしく揚がった手羽先揚げやローストビーフ、淡路直送の鮮魚などが人気。おまかせコースは7350円〜。川床も店内も同じ料理がいただける。割烹スタイルを生かしつつ、客への細かな気配りを忘れないのがポリシー。川床からは大文字が見える。
営業時間:11時半〜13時半(L.O.)、16時〜21時(L.O.)
定休日:不定休(主に月曜休)
予算:昼:3,150円〜
夜の平均:7,350円
予約:不要
収容人数:36名
住所:京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町518
TEL:075-211-0888 FAX:075-211-0888
焼肉
京の焼肉処 弘 木屋町店
詳細ページあり
- 焼肉専門の床、三条大橋を一望し乾杯!
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川床で唯一の焼肉専門の床。焼肉の煙をフィルターでろ過し、さらに光触媒の技術できれいにしてから排出する最新のロースターを使っている。精肉店が母体なので黒毛和牛を1頭買いし、部位に合った食べ方を提案している。川床のコースは5250円〜。牛刺しなど4種類の前菜、特製ゴマダレでいただく焼しゃぶ、自分でハサミでカットして焼くウデのクラシタ肉、ご飯、赤出し、デザートがつく。三条大橋を一望する気持ちのいい川床で、今宵生ビールで乾杯を。
営業時間:17時〜24時(L.O.23時) ※床は17時〜23時(L.O.22時半)
定休日:なし
予算:夜の平均:5,250円 ※床はコースのみ
予約:不要
収容人数:約42名
住所:京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町
TEL:0120-323-388 FAX:075-213-5000
京料理
金茶寮
詳細ページあり
- 勤王の志士が仮住まい、ゆかりの部屋も
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昭和15年創業の風格漂う料理旅館。幕末は料亭「丹虎」。土佐勤王党の武市瑞山が仮住まいしていたことで知られる。改装しているが、「武市さんの部屋」と呼ばれる鴨川に面したゆかりの部屋も残る。床柱に使われている太い南天の木は、ほかでは見られない貴重なものだという。川床は会席料理のコースが8400円〜。夏の名物は鱧と鮎。時季になると、早松(さまつ)と鱧の土瓶蒸しなどもある。昼は4200円(サ別)〜。いずれも必ず予約を。
営業時間:11時半〜13時半(L.O.)、17時〜21時(L.O.20時)
定休日:日曜休 ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:4,200円(サ10%)〜
夜の平均:10,000円(サ10%)
予約:要
収容人数:約50名
住所:京都市中京区木屋町通三条上ル
TEL:075-231-3722 FAX:075-231-3721
すき焼き・しゃぶしゃぶ・オイル焼き・ステーキ
モリタ屋 木屋町店
- 牛肉店の草分け、直営牧場の極上京都肉
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京都初の牛肉専門店として明治2年に創業。丹波和知高原の専業牧場で肥育した京都肉や枝肉から厳選した特選国産黒毛和牛をすき焼き・しゃぶしゃぶ・オイル焼き・ステーキで味わえる。人気はすき焼きで、床では5040円(サ別)から。味付けはざらめと割した。まずお肉を味わう。その軟らかさに驚く。夏はオイル焼きがお薦め。ロースやヒレと野菜を鉄板で焼く。特製黄身おろしに七味を振って食す。暑さも吹き飛ぶ。
営業時間:平日:11時半〜16時(L.O.15時)、17時〜23時(L.O.22時)
土日祝:11時半〜23時(L.O.22時)
定休日:年末年始休 ※昼床は5・9月のみ
予算:昼:3,150円(サ10%)〜/夜の平均:8,000円(サ10%)
予約:予約が無難
収容人数:約60名
住所:京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町531
TEL:0120-77-0298 FAX:075-231-5119
すき焼き・しゃぶしゃぶ
こま井亭
詳細ページあり
- 自信の近江牛、舌の肥えた客もうなる味
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新町三条で創業。味にうるさい室町の旦那衆をうならせてきた。来年100年を迎える。もとは近江出身の初代が始めた肉の卸・小売の専門店であるため、近江牛に自信あり。野菜は九条ねぎ、壬生菜、淡路産玉ネギなど。牛脂をひいて牛肉を入れ、白ザラメと濃口醤油で味付けする昔ながらの京都のすき焼きが味わえる。卵は丹波地鶏。突き出しもすべて自家製だ。すき焼5775円(サ込)〜。極上のヒレを使った軟らかなオイル焼は10395円(サ込)。しゃぶしゃぶ6352円(サ込)〜。
営業時間:17時〜22時(L.O.食事20時半・飲物21時)
定休日:不定休 ※昼は「すき焼」「しゃぶしゃぶ」の予約のみ
予算:夜の平均:7,000円(サ別) ※床席料200円
予約:要
収容人数:約60名
住所:京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町532
TEL:075-251-0351 FAX:075-251-0352
コーヒーストア
スターバックス コーヒー 京都三条大橋店
- カフェの床、立地良く行列のできる日も
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シアトル生れの人気カフェ。厳選されたこだわりのコーヒーに定評がある。カフェの川床はここだけ。三条大橋のたもとという絶好のロケーション。床料はなく、店内と同じメニューが楽しめるとあって週末は行列も。ここの床で待ち合わせをして、川床料理に出かけるのも京都ならでは。日替りの「ドリップコーヒー」340円(トールサイズ)や「抹茶クリームフラペチーノⓇ」470円(同)が人気。床からは大文字も見える。当日は時間制になるのでご注意を。
営業時間:5・9月 11時半〜22時(L.O.)、6〜8月 16時〜22時(L.O.)
定休日:なし ※昼床は5・9月のみ
予算:
予約:不要
収容人数:約36名
住所:京都市中京区三条通河原町東入ル中島町113 近江屋ビル1F
TEL:075-213-2326 FAX:075-257-3315